地域の交通安全活動
伏見
活動報告(地域の交通安全活動)
山田屋桃山店前で歩行者の交通安全を呼び掛け
伏見交通安全協会は、3月11日(水)、伏見警察署などの関係機関と共に、交通安全モデル店舗のスーパー山田屋桃山店の周辺で、道路を横断する歩行者の交通事故防止を呼び掛けました。
*交通安全モデル店舗とは?*
交通安全の啓発を行うにあたり、積極的に協力をいただく店舗のことをいいます。
通行される方々に交通安全グッズをお渡ししながら、
①安全施設の利用、斜め横断の禁止
②横断歩道の歩行者優先と安全確認の徹底
を呼び掛けました。
ドライバーの方🚙
横断中または横断しようとしている歩行者がいる場合は、必ず一時停止しましょう!
歩行者の方🚶
左右確認をしっかりした上で、横断するという意思や自身の存在をドライバーにアピールしする「合図横断」を心掛けましょう。
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