地域の交通安全活動
伏見
活動報告(地域の交通安全活動)
スーパー山田屋桃山店で横断歩行者の事故防止を呼び掛け
伏見交通安全協会は、7月1日(水)、伏見警察署などの関係機関と共に、
交通安全モデル店舗のスーパー山田屋桃山店で、来店された方々に
「京都の交通」と反射材をお渡ししながら、横断歩行者の交通事故防止を呼び掛けました。
*交通安全モデル店舗とは?*交通安全の啓発を行うにあたり、積極的に協力をいただく店舗のことをいいます。
「横断歩道は歩行者が優先」ではありますが、自分の目でしっかりと安全を確認した上で、横断する意思を伝える「合図横断」を心掛けましょう!
渡るときは、ドライバーの方へ「止まってくれてありがとう✨」の気持ちを忘れずに、安全に渡りましょう✋
お互いに思いやりと感謝の気持ちを持って、交通事故防止に努めましょう✨
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