地域の交通安全活動
綴喜
活動報告(地域の交通安全活動)
アルプラザ京田辺店で横断歩行者の交通事故防止を呼び掛け
綴喜交通安全協会は、4月1日(水)、田辺警察署などの関係機関と共に、アルプラザ京田辺店の出入口周辺で、店舗を利用される方々に反射材をお渡ししながら、横断歩行者の交通事故防止を呼び掛けました。
約200個の反射材を配布し、市民の交通安全意識の向上を図ることができました。
横断歩道は「歩行者優先がルール」ですが、歩行者自身の注意も大切です。
「大丈夫だろう、止まってくれるだろう」とは思わず、ドライバーへ自身の存在をアピールして、交通事故を防止しましょう。
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