地域の交通安全活動

令和8年 夏の交通事故防止府民運動

綴喜 活動報告(地域の交通安全活動)

地域各地で交通安全意識の向上活動

綴喜交通安全協会は、田辺警察署などの関係機関と共に、7月30日(木)にJR松井山手駅や駅前スーパーなどで、31日(金)には宇治田原町を通る国道307号線の岩山交差点で、街頭啓発活動を実施しました。

●7月30日(木)
JR松井山手駅や駅前スーパーのフレスト松井山手店で、松井山手地域を通る山手幹線の交通事故防止の街頭啓発活動「山手幹線まもるんじゃー」を実施して、駅や店舗の利用者を中心に、反射材をお渡ししながら、車の多い幹線道路での交通事故防止を呼び掛けました。
地域各地で交通安全意識の向上活動

▲スーパー フレスト松井山手店

●7月31日(金)
国道307号線の岩山交差点周辺で、国道307号線を通行するドライバーに安全運転やスピードへの注意を促して交通マナーの意識向上を図る街頭啓発活動「国道307号戦隊」を実施しました。

交通事故をひとつでも減らすためには、私たち一人ひとりが交通マナー・交通ルールを見直し、守ることが大切です。
よく利用する道路や自宅付近の危険な場所を確認したり、交通安全について考える機会をつくって、交通事故ゼロを目指しましょう!

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