京都府交通安全協会は、7月11日(土)、舞鶴市のマナイ商店街で開催された「夜の市」で、14時から17時30分まで啓発ブースを設置し、交通安全の啓発活動を行いました。
ブースでは、専用のスコープを使用して、反射材の見え方を体験していただき、反射材の有効性を知っていただきました。
体験された方からは「こんなに光るとは思わなかった」という声もあり、反射材の効果を実感していただく良い機会となりました。
また、反射材を確認してくれた方々には、反射材が当たるガチャを回していただき、当たった反射材を身に着けて帰っていただくようお願いしました✨
ブースには当協会マスコットキャラクター「カイくん・コンちゃん」も登場✨
一緒に反射材の大切さや交通安全を呼び掛けました!
夕暮れ時から夜間にかけては、ドライバーから歩行者や自転車が見えにくくなり、交通事故の危険が高まります。
反射材グッズを身に着けて、ドライバーに自分の存在を知らせ、交通事故を防止しましょう!