交通安全川柳

「思いやりの京都 交通安全川柳2026」6月分お題発表

交通安全川柳

好評開催中の「思いやりの京都 交通安全川柳2026」
6月分の月間賞受賞作品を発表します!✨

今月のお題は…
FMうじ様からのご提案で
「巨椋池(おぐらいけ)」

【巨椋池って?】
京都府南部(京都市伏見区・宇治市・久御山町)エリアに昭和初期まで存在していた、京都府内最大だった池のことです。
ドライバーさんの中には、第二京阪道路の「巨椋池IC」で読み方を知った方も多いのでは?
干拓により姿を消しましたが、万葉集に読まれたり豊臣秀吉が伏見城築城の際に改修工事を行ったりと、文化や歴史にも登場する池でした。

【6月分月間賞対象作品 募集期間】
令和8年6月5日(金)~令和8年6月30日(火)

【6月分月間賞発表日】
令和8年7月21日(火)

京都にお住まいの方!京都を訪れたことのある方!京都に思いを寄せておられる方!
交通安全には、皆さんの思いやりの気持ちが大切です。
交通事故のない「思いやりの京都」を、お題に乗せて、京都の風情と共に川柳で表現して下さい✨

応募方法など詳細は当企画の特設ページをご覧ください。

お知らせ一覧に戻る