長村センター長からは、
「この教本は、赤ちゃんから小学生までの交通安全のポイントが、保護者の立場に立ってまとめられており、他にはない切り口になっています。
4~5歳以降の事故防止にはこどもへの安全教育が特に重要で、大人は交通安全の大切さをこどものどのように伝えればよいのかということが、本書では具体的に分かりやすく解説されており、一読の価値があります。
保護者をはじめ、こども達に交通安全を指導する方々にとって大変有用な教本と思われますので、当センターでも各種のイベントで配布するなど、有効に活用させていただきます。」
と感謝のお言葉をいただきました。
京都市子ども保健医療相談・事故防止センター様が開催されます各種研修会などで役立てていただければ幸いです。